| ∠ACBは直径の円周角なので90° △ACBで三平方の定理を使うと AC2 = 42 + 22 よってAC=2√3 CB=2で半径2cmなのでOC=OB=CB となり△OBCは正三角形。∠COB=60° よって∠CAB=30°、△CAEは二等辺三角形 なので∠ACE=∠AEC=75° OE = AE - AOなので 2√3 - 2 △OCEで∠OEC=75°、∠COE=60°、 ∠OCE=45°、EからOCに垂線を引いて その交点をPとする。・・・図2 △OEPは90°、60°、30°の直角三角形で 辺の比が2:1:√3になるのでPE=3 - √3 △PCEは直角二等辺三角形なので 辺の比が1:1:√2 になる。 PE : CE = 1: √2 よってCE = 3√2 - √6 |
図1![]() 図2 ![]() |