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絶対値と正負の数の大小

1. 次の問に答えよ。

(1)正の整数のことを何と呼ぶか。

(2)正の数でも負の数でもない数を答えよ。

(3)絶対値とは何か。

(4)負の数では、絶対値が大きいものと絶対値が小さいものどちらの数が大きい数になるか。

2. 次の数の絶対値を答えなさい。

①-3.5 ②+8.4 ③-295 ④0 ⑤-35 ⑥+58

3. 次の問に答えよ。

(1)絶対値が3以下の整数をすべて答よ。

(2)絶対値が2以上5以下の整数をすべて答よ。

(3)2つの数がある。この2つの数の絶対値は等しく、この2つの数の差は17である。
  この2つの数を求めよ。

4. 次の各組の数の大小を不等号を使って表しなさい。

①+0.2, -1 ②-120, +1 ③-1.2, -1.3 ④-0.02, -1.1 ⑤-5.01, -4.95 ⑥-0.1, -0.001 ⑦+16, +15 ⑧–18, –14 ⑨+0.2, +13 ⑩-2.1, –52 ⑪–14, -0.3 ⑫-0.2, 0, +0.01 ⑬–97 , -1.2, -1.3 ⑭-2.7, –83, –114

1.

(1) 自然数
(2) 0
(3) 数直線上で原点からの距離
(4) 絶対値が小さいほうが大きい数になる

2.

 ①3.5  ②8.4  ③295  ④0  ⑤35  ⑥58

3.

(1) –3, -2, -1, 0, +1, +2, +3
(2) –5, -4, -3, -2, +2, +3, +4, +5
(3) -8.5 と+8.5

4.

①+0.2 > -1 ②-120 < +1 ③-1.2 > -1.3 ④-0.02 > -1.1 ⑤-5.01 < -4.95 ⑥-0.1 < -0.001 ⑦+16 < +15 ⑧–18 > –14 ⑨+0.2 < +13 ⑩-2.1 > –52 ⑪–14 > -0.3 ⑫-0.2 < 0 < +0.01 ⑬-1.3 < –97 < -1.2 ⑭–114 < -2.7 < –83

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