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三平方の定理6

原点からy=2x+12にひいた垂線の長さを求めよ。

y=2x+12 x y O

1辺3㎝の正四面体の体積と表面積を求めよ。

図は母線の長さ12㎝、底面の半径4㎝の円錐である。頂点Aから点Pまで線を引きその中点をMとする。

A P M

この円錐の体積を求めよ。

この円錐を展開したときの側面のおうぎ形の中心角を求めよ。

点Mから側面を1周してPまで行くときの最短の長さを求めよ。

AB=8cm, BC=12cmの長方形で、頂点Bが辺ADの中点Mと重なるように折り返した。EMの長さを求めよ。

A B C D E F M

図は1辺6cmの立方体であるこの立方体を頂点A,F,Cを通る平面で切断する

A B C D E F G H

切断してできた三角錐ABCFの体積を求めよ。

切断面は三角形となるが、その△AFCの面積を求めよ。

頂点Bから、面AFCに降ろした垂線の長さを求めよ。

図は側面が正三角形の正四角錐である。一辺の長さは6㎝である。

A B C D E P

体積を求めよ。

辺AD上にAP=2cmとなる点Pをとる。頂点Bから辺ACを通りPまで行くときの最短の道のりを求めよ。

125 5

体積 92 4 cm3  表面積 93cm2

1282 3πcm3 120° 67

25 3 cm

36cm3 183cm2 23cm

362cm3 213cm

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