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三平方の定理8

図は底面が1辺6㎝の正三角形で、高さが6㎝の三角柱である。頂点A,E,Cを通る平面でこの立体をきるとき頂点Bから面AECに下ろした垂線の長さを求めよ。

A B C D E F

図の正四角錐は底面が1辺12cmの正方形でそれ以外の各辺はすべて10cmである。辺ACの中点をM,辺ADの中点をNとし、辺BC,辺ED上にそれぞれPC=QD=3cmとなる点P,Qをとる。面MPQNで正四角錐を2つに切断したときにできる小さいほうの立体の体積を求めよ。

A B C D E M N P Q

図は半径13cmの球を平面で切ったものである。中心から切り口の平面までの距離が5cmである。切り口の円の面積を求めよ。

底面の円の半径が9cmの円柱形の容器に半径5cmの球を2個入れ、球がちょうどつかるまで水を注いだ。底面から水面までの高さを求めよ。

621 7 cm

157cm3

144πcm2

16cm

分野別 目次

1年

正負の数

文字式

方程式

関数

平面図形

空間図形

資料の整理

まとめ

まとめ

2年

式の計算

連立方程式

1次関数

角度

三角形

四角形

確率

3年

多項式

平方根

2次方程式

関数

相似

三平方の定理

まとめ

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