図のように正方形ABCD各辺にAE=BF=CG=DHとなる点を取り、各点を結んだ正方形EFGHをつくる。AE=a㎝、EB=b㎝、EF=c㎝とする。 これを使って三平方の定理(c2 =a2+b2)を証明せよ。
次の問に答えよ。
AB=5㎝, AC=1㎝, BCの長さを求めよ AC=5㎝、BC=12㎝、ABの長さを求めよ。 AB=2㎝, BC=1㎝, ACを求めなさい。 1辺4㎝の正方形の対角線ACの長さを求めよ。 右の図でAB=25、AD=15、BC=12のときACの長さを求めよ。 ABCDでAB=10cm, BC=21cm, 高さ8cmである。対角線ACの長さを求めよ。 1辺2cmの正三角形ABCの頂点Aから辺BCにおろした垂線AMの長さを求めよ。 AB=BC=1cm の直角二等辺三角形ABCの斜辺ACの長さを求めよ。次の長さを3辺とする三角形のうち、直角三角形はどれですか。
4cm、5cm、6cm 7cm、24cm、25cm 0.6m、0.8m、1m 1cm、2cm、 3cm
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四角形EFGHの面積をSとすると
一辺がcなので
S=c2 ・・・①
四角形ABCDから4つの三角形の面積を引いて求めると、
S=(a+b)2-4(a×b×
1
2
)
=a2+2ab+b2-2ab
=a2+b2・・・②
①、②より c2=a2+b2
2cm
13cm
3cm
42cm
17cm
17cm
3cm
2cm
②, ③, ④
