次の計算をせよ。
12x2+2x-6+23x2-25x+5 (3a+14b-2)-(23a-54b+32) 56(3a2-12ab+4b2-9) (12x2y)2×(16xy)3 4(x2yz3)2÷(-45xy2z)2 -27x3y÷(-32xy2)×(-y2)3 3x-5y+19-5x-7y-1112 12x-(x+13y)-{x+23(2x-y)} 38a2b4c÷14ab2c2÷34b3 x+y6+5x-y4-7x-2y12
A=4x+5y-1, B=-3x-11y+6, C=x-7y-8とするとき、次の式をx, yで表わせ。
A+2B-C 2A-{3B+4(B-A)+C}
次の問いに答えよ。
x=12,y=34のとき、次の式の値を求めよ。 163xy-x+49xy-12x+y a=-43,b=65のとき、次の式の値を求めよ。1615a4b3÷(-89ab3)÷(-25ab)2
カッコ内の文字について解け。
x=2a-5b6 (b) S=13(x+y+z)h (y)
カレンダーの数の並びについて、図のように囲まれた数の和は5の倍数になることを説明せよ。
日月火水木金土 123456789101112131415161718192021222324252627282930
76x2+85x-1
73a+32b-72
52a2-10ab+103b2-152
23x7y5
25x2z44y2
-94x2y2
-112x+136y+3736
-176x+13y
2abc
56x+112y
-3x-10y+19
44x+114y-40
136
12518
b=2a-6x5 y=3Sh-x-z
囲まれた真ん中の数をnとする。
すると囲まれた数は (n-7), (n-1), n, (n+1), (n+7)となる。
これらの和は
(n-7)+(n-1)+n+(n+1)+(n+7) = 5n
nは整数なので5nは5の倍数。
よって囲まれた数の和は5の倍数となる。