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式の計算 章の問題1

次の計算をせよ

3x+y-2+8x-6y-9

12x2-5x+4-8x2-x-7

5x+3y-4+)x-7y-8

5x2+3x-14-)4x2+7x-11

4x2y×(-2xy3)

-3a3b2×(-2a2b)2

24x2y4÷8xy2

12ab3÷(-18a2b4)×3a2b

次の式の値を求めよ。

a=7, b=-5のとき (3a+5b)-(2a+3b)の値。

x=-2, y=-3のとき -6x5y4÷12x4y2の値

底面の半径がrで、高さがhの円柱Aと、 底面の半径がAの2倍で、高さもAの2倍の円柱Bがある。

r h h 2r 2r 2h 2h 円柱A 円柱B

円柱Bの側面積は円柱Aの何倍か。

円柱Bの体積は円柱Aの何倍か。

次の等式を( )内の文字について解け。

-6a2+3b+12 =0  (b)

k = 3(x+y)  (x)

式の説明

2つの連続する奇数の和は 4の倍数になることを説明せよ。


11x-5y-11 4x2-6x-3 6x-4y-12 x2-4x-3 -8x3y4 -12a7b4 3xy2 -2a


-3 9


4倍 8倍


b = 2a2-4 x = k-3y3 (または x = k3 -y)


nを整数とすると2つの連続する奇数は 2n-1, 2n+1となる。
これらの和は (2n-1)+(2n+1) = 4n
nが整数なので4nは4の倍数となる。
よって2つの連続する奇数の和は 4の倍数になる

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