に入る適切な語句を答えよ。
数や文字の乗法だけでつくられた式を( ア )という。
( ア )の和の形で表される式を( イ )といい、その一つ一つの( ア )を( イ )の( ウ )という。
単項式でかけあわされている文字の個数をその単項式の( ア )という。
また, 文字以外の部分がその単項式の( イ )である。
多項式では各項の次数のうち( ア )ものがその多項式の次数である。
また,次数が1の式を( イ )式という。
1つの多項式で、文字の部分が同じである項をという。
単項式どうしの乗法は( ア )の積に( イ )の積をかける。
単項式どうしの除法や乗除の混じった計算では の形にして, 文字の部分も約分する。
それぞれの計算について,空欄に入る適切な数字や符号を答えよ。
同類項をまとめよ。
3x+5y-4x+2y
= ( - )x + ( + )y = x + y
次の計算をせよ。
(5a+7b)-(2a-b)
= 5a + 7b a b = (5 )a + (7 )b = a + b
次の計算をせよ。
7(3x +4y)
= 7×x + 7×y = x + y
次の計算をせよ。
-3xy2 × 4xy3
= × × xy2 × xy3
= x2y5
次の計算をせよ。
-12a3b4 ÷ 4ab3 = -12a3b44ab3 = a2b
ア単項式 イ多項式 ウ項
ア次数 イ係数
ア大きい イ1次
同類項
ア係数 イ文字
分数
3x+5y-4x+2y
= (3 - 4)x + (5 + 2)y = -x + 7y
(5a+7b)-(2a-b)
= 5a + 7b -2a +b = (5 -2)a + (7 +1)b = 3a + 8b
7(3x +4y)
= 7×3x + 7×4y = 21x + 28y
-3xy2 × 4xy3
= -3 × 4 × xy2 × xy3
= -12x2y5
-12a3b4 ÷ 4ab3 = -12a3b44ab3 = -3a2b
