a<0の放物線y=ax2とm<0の直線y=mx+21について3≦x≦7でyの変域が一致する。
aとmの値をそれぞれ求めよ。
a<0の放物線y=ax2とm>0の直線y=mx-42について6≦x≦12でyの変域が一致する。
aとmの値をそれぞれ求めよ。
a<0の放物線y=ax2とm<0の直線y=mx-14について-2≦x≦-1でyの変域が一致する。
aとmの値をそれぞれ求めよ。
a<0の放物線y=ax2とm>0の直線y=mx+24について-12≦x≦-8でyの変域が一致する。
aとmの値をそれぞれ求めよ。
a<0の放物線y=ax2とm<0の直線y=mx-32について-8≦x≦6でyの変域が一致する。
aとmの値をそれぞれ求めよ。
a<0の放物線y=ax2とm>0の直線y=mx-18について-9≦x≦6でyの変域が一致する。
aとmの値をそれぞれ求めよ。
a<0の放物線y=ax2とm<0の直線y=mx-9について-6≦x≦18でyの変域が一致する。
aとmの値をそれぞれ求めよ。
a<0の放物線y=ax2とm>0の直線y=mx-16について-2≦x≦8でyの変域が一致する。
aとmの値をそれぞれ求めよ。
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a=-1, m=-10
a=-16, m=3
a=-2, m=-6
a=-14, m=5
a=-78, m=-4
a=-59, m=3
a=-19, m=-32
a=-516, m=2