次の問いに答えよ。
次の①〜⑤についてyをxの式で表し、yがxの2乗に比例するものには○,そうでないものは☓をつけよ。 周の長さがxcmで、横の長さが縦の2倍の長方形の面積がycm2である。 底面の半径9cm, 高さxcmの円錐の体積がycm3である。 半径xcm, 中心角45°のおうぎ形の面積がycm2である。 底面が1辺xcmの正方形で、高さ3xcmの四角錐の体積がycm3である。 底面の半径がxcm, 高さ3xcmの円柱の表面積がycm2である。
次のア〜キの関数のグラフについて、①〜④の問いに答えよ。 ア. y=2x2イ. y=12x2 ウ. y=-3x2 エ. y=13x2 オ. y=4x2 カ. y=-12x2 キ. y=-16x2 グラフが下に開いているものをすべて選べ。 グラフの開き方が最も大きいものはどれか。 グラフが点(-6, 12)を通るものはどれか。 グラフがx軸について対称なのはどれとどれか。
次の関数についてxが-14から2まで増加するときの変化の割合を求めよ。
y=x2
y=-14x2
y=112x2
y=-56x2
関数y=-6x2で、xの変域が-2≦x≦sのときのyの変域が-54≦y≦tだった。s,tの値をそれぞれ求めよ。
関数y=ax2で、xの変域が2≦x≦6のときのyの変域が-9≦y≦bだった。a,bの値をそれぞれ求めよ。
A,Bの座標が次のそれぞれの場合において、y=ax2のグラフが線分AB(両端を含む)と交わるようなaの値の範囲を求めよ。
A(2,12), B(6,2) A(-4, 2), B(-5, 50) A(-3, 2), B(1, 4)
直線lと放物線mが点A(-4,8)とB(6, t)で交わっている。tの値と、放物線mの式、直線lの式を求めよ。
図のように直線l:y=12x+12と放物線m:y=14x2が2点A, Bで交わっている。次の問いに答えよ。
点Aを通り、△AOBの面積を2等分する直線の式を求めよ。
放物線m上のOからBの間に点Pをとり、△AOB=△APBとする。このときPの座標を求めよ
1辺6cmの正方形ABCDがある。点Pは頂点Aを出発し、毎秒2cmで辺AB,BC,CD上をQと出会うまで動く。 点Qは頂点AをPと同時に出発し、毎秒1cmで辺AD,DC上をPと出会うまで動く。出発からx秒後の△APQの面積をycm2とする。
xの変域が①〜③のときのxとyの関係をそれぞれ式に表せ。 0≦x≦3 3≦x≦6 6≦x≦8
グラフをかけ
△APQの面積が4cm2になるのは出発から何秒後か。
y=118x2, ○
y=27πx, ☓
y=π8x2, ○
y=x3, ☓
y=8πx2, ○
ウ、カ、キ
キ
エ
イとカ
-12
3
-1
10
s=3, t=0
a=-14, b=-1
118≦a≦3
18≦a≦2
29≦a
t=18, mの式:y=12x2
, lの式:y=x+12
y=-110x+425
(2,1)
y=x2
y=3x
y=-9x+72
2秒後、689秒後