次の問いに答えよ。
次の①〜⑤からyがxの2乗に比例する関数をすべて選んで記号で答えよ。
y=x23
y=-4x
4y+(2x+1)(2x-1)+1=0
3y+2x2=0
x2y=12
yがxの2乗に比例し、x=6のときy=-5である。yをxの式で表わせ。
yがxの2乗に比例し、x=-2のときy=6である。x=6のときのyの値を求めよ。
yがxの2乗に比例し、グラフが(-6, -8)を通る。y=-2のときのxの値をすべて求めよ。
関数y=14x2についてxの値が次のように増加するときの変化の割合をそれぞれ求めよ。
-6から-2まで -4から2まで -1から9まで
次のそれぞれの関数についてxの変域が-6<x<2のときのyの変域を求めよ。
y=2x2 y=-14x2
A(2,1), B(2, 11)とする。次の関数のグラフのうち、線分AB(両端を含む)と交点を持つものをすべて選んで記号で答えよ。
y=3x2 y=2x2 y=12x2 y=16x2
直線lと放物線mが点AとBで交わっている。mの式は y = 12x2で Aのx座標が-4, Bのx座標が8である。直線lの式を求めよ。
放物線m:y=x2上に点A,Bがあり、放物線n:y=13x2上に点C,Dがある。点AとBはy座標が等しく、点AとDはx座標が等しい。 ABCDが正方形になるときの点Aの座標を求めよ。
ある斜面をボールが転がるとき、転がり始めてからx秒間に転がる距離をymとすると、yはxの2乗に比例する。 ボールが転がり始めてから3秒後までに転がる距離が18mのとき、次の問いに答えよ。
転がり始めてから4秒後までに転がる距離を求めよ。
転がる距離が72mになるのは転がり始めてから何秒後か、求めよ。
転がり始めてから2秒後から6秒後までの平均の速さを求めよ。
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①, ③, ④
y=-536x2
y=54
x=3, x=-3
-2
-12
2
0≦y<72
-9<y≦0
②,③
y=2x+16
(3,9)
32m
6秒後
毎秒16m
