図のように放物線nと直線mが点A,Bで交わっている。点Aの座標が(6,18),直線mとx軸との交点をCとする。△BOC:△BOAの面積比が1:8となるときのCの座標を求めよ。ただしCのx座標は負である。
図のように放物線m( y=16x2 )と直線l(y=x+203 )が点A、Bで交わっている。また放物線上の原点Oから点Aまでの間に点Pをとる。
△AOBと△APBの面積が等しくなるような点Pの座標を求めよ。
直線lとy軸との交点をCとする。△CBOと△ACOの面積比を求めよ。
図で放物線nはy=14x2のグラフで、直線mはy=2x+5のグラフである。直線mと放物線nの交点をA,Bとする。また点Pの座標は(7,0)である。
△ABPの面積を求めよ。
点Pを通り△ABPの面積を二等分する直線の式を求めよ。
図の放物線nはy=14x2 のグラフである。放物線nと直線mの交点をA,Bとする。Aのx座標が-8,Bのx座標が6である。
放物線上の原点Oから点Bの間に点Pを取り、△APBの面積が70になるようにする。このときの点Pの座標を求めよ。
四角形AOBQが平行四辺形になるように点Qを取る。
点Qの座標を求めよ。
傾き2でAOBQの面積を2等分するような直線の式を求めよ。
図の放物線nはy=x2,放物線mはy=14x2のグラフである。点Aは放物線n上、点B,Dは放物線m上にあり、すべてx座標は正である。また、点AとBのx座標は同じである。四角形ABCDが正方形になるときの点Aの座標を求めよ。
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(-3, 0)
(6,6)
2:5
114
y=-
13
3
x +
91
3
(2,1)
(-2, 25)
y= 2x +
29
2
(
4
3
,
16
9
)
