に入る適切な語句,または数字を答えよ。
2数の積を求める場合について
正の数×正の数、負の数×負の数のような同符号の数では 絶対値の積にの符号をつける
正の数×負の数、負の数×正の数のような異符号の数では 絶対値の積にの符号をつける
0との積は常にになる
ある数と-1との積はその数のを変えることと同じになる。
2数の乗法では a×b = b×a が成り立つ。これを乗法の法則という。
a×b×cの計算では (a×b)×c=a×(b×c) が成り立つ。これを乗法の法則という。
3つ以上の数の積を求める場合について
絶対値はすべての数の絶対値のになる。
符号は負の数が( ア )個なら-, ( イ )個なら+になる。
同じ数をかける場合について
同じ数をいくつかかけたものをその数のという。
52の2のように右肩に小さく書いた数をという。
2乗を( ア )方、3乗を( イ )方ともいう。
2数の商をもとめる場合について
同符号の数では絶対値の商にの符号をつける
異符号の数では絶対値の商にの符号をつける
0を負の数で割っても正の数で割っても商はになる。
どんな数もで割ることは考えない。
逆数について
2つの数の積がのとき、一方の数を他方の数の逆数という。
3の逆数は。
-5の逆数は。
25の逆数は
0の逆数は。
1の逆数は。
-1の逆数は。
正負の数で割ることは、その数の逆数をことと同じ。
+ - 0 符号 交換 結合 積 ア奇数 イ偶数 累乗 指数 ア平 イ立 + - 0 0 1 13 -15 52 ない 1 -1 かける