に適語を入れよ。
1,2,3・・・15,16など, 1以上の整数をという。
上記(1)のうち, 1とその数自身の積でしか表せないものをという。
素因数分解とは, 90 =2×3×3×5 のように ①を ②だけの積で表すことである。
に適切な語句または数字を入れよ。
+3や, +1.07など 0より大きい数をという。
-2や, -0.05など 0より小さい数をという。
0より大きい数を表すときにつける + は「プラス」と読み、の符号という。
0より小さい数を表すときにつける - は「マイナス」と読み、の符号という。
は正でも負でもない数である。
正の整数のことをという。
次の数字について①〜③に当てはまるものをすべて選べ。
(ア)0, (イ)-3, (ウ)-12,
(エ)+4, (オ)-0.2, (カ)+4.05, (キ)+34
整数
正の数
負の数
次の数を+, -の符号を使って表わせ。
0より 7大きい数
0より 11小さい数
0より 1.8大きい数
0より 23小さい数
数直線についてに適語を入れよ。選択肢がある場合は1つ選べ。
数直線上で 0が対応している点をという。
数直線上では(右, 左)に行くほど大きい。
数直線の右の方向を ①の方向、左の方向を ②の方向という。
数直線上である数に対応する点と原点との距離をという。
自然数 素数 ①自然数 ②素数 正の数 負の数 正 負 0 自然数 ア, イ, エ エ, カ, キ イ, ウ, オ +7 -11 +1.8 -23 原点 右 ①正 ②負 絶対値
