次の問いに答えよ。
絶対値が7より大きくて11より小さい整数をすべて答えよ。 -18より大きい整数のうち、最も小さいものを求めよ。 -85より小さい整数のうち、最も大きいものを求めよ。
次の各組の大小を不等号を用いて表わせ。
-0.01, -1, -1.03 7.3, -4, -12.5 -4.2,+3.8,+0.07,-6.01
次の計算をせよ。
(+1.25)-(+0.72) (+6.84)+(-8.56) (-4.2)-(-9.1) (-0.05)+(-0.07)
次の計算をせよ。
(-6)3 (-1.5)2 (-9.6)÷(-3.6) (-6.4)×(-1.5)
次の計算をせよ。
(-36)÷(-3)+(-4)2 (-35)-(+6)×(-2)3 (-5.5)+(-72)÷(-14) (-4)×(+0.3)-(-2.05)
ある施設の利用者は月曜日が215人、火曜日が188人、水曜日が196人、木曜日が182人、金曜日が223人だった。 200人を基準として基準との差を表に表せ。
曜日月火水木金基準との差(人)
-10, -9, -8, 8, 9, 10
-17
-2
-1.03 < -1 < -0.01
-12.5 < -4 < 7.3
-6.01 < -4.2 < +0.07 < +3.8
0.53 または 53100
-1.72 または -4325
4.9 または 4910
-0.12 または -325
-216
2.25 または 94
83
9.6 または 485
28
13
-2
0.85 または 1720
曜日月火水木金基準との差(人)+15-12-4-18+23
