次の各組の大小を不等号を用いて表わせ。
17, -320, -421 -253, -577, -415 -294, -203, -416
次の計算をせよ。
(-18)+(-7)-(-29) (-6)-(+21)-(-13) (-17)-(+9)+(-36) (+14)+(-25)+(+18)
次の計算をせよ。
(-8)×(-5)×(-6) (-12)×(+3)÷(-9) (-28)÷(+21)×(+6) (+45)÷(-6)÷(-3)
次の計算をせよ。
12×(13-32) 28×(-13)+72×(-13) (-3)×(-8)-(-28)÷4 (-6)2÷(-12)+3×(-5) -2×(7-11)+(3+12)÷(-5) (-3)×{11-(-7)+23}-(-2)×(-4) 24÷(2-4)2-(5-23)×(-4) (-4-7)×(-22)+{32-(-23)}×5
表は生徒A〜Eのそれぞれの身長を、基準160cmとの差で表したものである。
5人の生徒の身長の平均を求めよ。
生徒ABCDE基準との差(cm)+4+7-1+2-9
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-421<-320<17
-253<-415<-577
-294<-416<-203
4
-14
-62
7
-240
4
-8
52
-14
-1300
31
-18
5
-131
-6
129
160.6cm
